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曲名:ナルキッソス | ||
初のライブ録音、バイオリンとピアノの二重奏。近代フランス系の曲です。 著名なバイオリニスト鈴木愛子氏とミュンヘン音大講師の 小林みゆき氏の演奏。ドイツ、フランクフルト・コンセルバトワールで採択・演奏もされました。 | |||
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曲名:御堂筋でワルツを | ||
当サイト最高齢を更新、数え80歳の記念に作られたCD(非売品)からの1曲。軽やかなワルツの調べが、北新地での華麗な交遊を彷彿とさせる。試聴とともに北の新地考が読める | |||
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曲名:敬明先生の序章とフーガ | ||
バロック様式のパイプオルガン独奏。 曲を贈られるのは演奏家、王侯貴族、金持ち、美女と 昔から決まっているのですが、友人の敬明君の求めに応じ、 あえてその慣習を破ってプレゼントした曲。 この他に「地下室のブルース」もリリース。 | |||
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曲名:Fact is away | ||
80年代Hard Rockをベースに独自のサウンド確立を目指す HERMITが特にお気に入りの曲で参加。 薄汚い人間の心は世界をダメにして行く、 といった感じで怒りを爆発させている。 引き続き何曲かアップしていく予定。 | |||
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コラボレーション 曲名:くさったみかん | ||
以前から詞を投稿してくれていたランディさん。 その最新作「くさったみかん」をもとに 最近注目のストイックジャーナルの大坂さんが 曲を作ってくれました! 今回は1人で自宅録音ということで 全パートを大坂さんが担当し、ランディさんの詩は 唾を浴びせる愚直なまでの毒気のあるものだが フックのあるリフにのせシャウトされるリリックが 耳にひっかかりながら前のめりに疾走していく。 ガレージ感の乾いた音でポップに響く。 | |||